取り扱う病気や症状と症例

ナチュロパシーは、西洋医学の対症療法的な治療では限界のある慢性の症状や、病気の予防、自己免疫疾患の症状のコントロールなどを得意とします。

具体的な例としては:

  • 婦人科系疾患(PMS、生理不順、子宮内膜症、更年期障害、不妊など)
  • プレコンセプションケア(妊娠前・妊娠中のケア)
  • 甲状腺機能障害
  • 高血圧
  • リウマチ
  • 皮膚疾患(アトピー、乾癬、にきび、カンジダ、ヘルペスなど)
  • 不安障害、うつ、ストレス
  • 消化器系障害(下痢、便秘、消化不良、鼓腸、食物不耐性、IBSなど)
  • 睡眠障害
  • 免疫低下(風邪、感染症)

その他:

  • 健康チェック
  • 手術後の回復のサポート
  • 病気の予防
  • 病名はつかない些細な不調
  • ストレス下における不調
  • 持病の薬の効果を高めるサポート

いくつかの症例から、どのようなケースをどのように取り扱うのかをご紹介します。